まさかの予選敗退となった
サッカーワールドカップブラジル大会。

注目の選手が数多く居た中で、思わぬ「目」のことで
話題になってしまったのは本田圭佑選手。 

あのの違和感に関して真相は語られることなく
ブラジル大会は終了してしまいましたが、憶測飛び交う
真相は一体どうなっているのでしょうか?

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オーストラリア戦からその予兆はあった

本田圭佑選手のの異常がささやかれ始めたのはワールドカップ
出場決定前のオーストラリア戦からのことでした。

本田圭佑 目

 

左目が垂れたようになっており、バセドー病などの
重篤な病気ではないかと騒ぎになりましたよね。

 

影響は本田圭佑選手が広告塔を勤めるレーシック手術の
医院まで及んだようです。

元々が大きい印象の本田選手。
色々と真相報道がされていますが実際はどうなのか、
調べてみました。

 

 

本田圭佑プロフィール

本田圭佑の目の真相が気になる・・ホントに大丈夫?

本名:本田圭佑(ほんだ けいすけ)
身長:182cm
体重:74kg
血液型:AB型
生年月日:1986年6月13日
出身地:大阪府
出身高校:石川県星稜高校
所属クラブ:ACミラン
所属事務所:HONDA ESTILO株式会社

 

 

ここぞという時の決定力

本田圭佑選手は現在ACミランの所属。

ワールドカップではコートジボワール戦で
シュートを決めてくれましたね。

 

真相についても憶測が飛び交い、中心選手、
注目選手だけに前評価は厳しいものも有りましたが
ここぞという時に決めてくれるだけに「持ってるな」
と思わずにはいられませんでしたよね。

予選敗退という結果だったのが残念でなりませんが・・。

 

 

CSKAモスクワ時代には・・

そんな本田圭佑選手の目、CSKAモスクワ所属時には監督から
「インフルエンザの合併症」と発表されていましたがここから
ギランバレー症候群の可能性が指摘されました。

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ギランバレー症候群とは、発表通りインフルエンザの
合併症でも起こり得ます。

また、インフルエンザの予防接種を受けたことで発生する
症例もある、難病指定を受けている神経系の病気の一つです。

四肢に力が入らなくなる、神経麻痺がおこるといった
症状が主にあげられます。

 

 

本田圭佑選手の目の真相としてギランバレー症候群が疑われた理由は、
顔面の麻痺がおこっているのではないかという憶測です。

ギランバレー症候群は四肢の筋力低下がありますが、
大体3ヶ月〜半年で改善するようです。

 

しかし、後遺症として症状が残る場合が有り、
この中に顔面の筋力低下も含まれているのです。

そんな症状でサッカーができるの?
と疑問に思ってしまいますが、の症状だけに特化して言えば
確かに有り得なくはない話のようです。

 

 

目の真相は?

本田圭佑選手の真相

CSKAモスクワの発表が真実であれば、本田圭佑選手は
インフルエンザの合併症でギランバレー症候群を発症し、
後遺症が残ってしまった・・?ということになります。

本田圭佑 目 真相

 

その後ACミランに移籍していることや、日本代表として
選出されたことを考えると後遺症が出る程の病気を患ったまま
移籍したというのは微妙な情報だと思います。

 

ACミランではイタリアのマスコミから酷評されてしまうほど
不完全燃焼のシーズン1年目を終えていますが、
殆ど出場できていない状況を考えると移籍後に何等かの病気が
発覚したという説も否定できませんね。

 

本田圭佑選手の真相が本人の口から
発表されることはあるんでしょうか?

今後の本田圭佑選手の報道に目が離せませんね。

 

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